iTunes Controller (via Ethernet)

5月 16, 2009

説明:

Arduino + Ethernet Shield でOSC sender というのが前回のネタです。今回はもう一歩踏み込んで、OSC でiTunes をコントロールします。手順が複雑なので、本日は動画のみ。今後順を追って解説していく予定です。

Arduino (OSC sender) > Quartz Composer (OSC reciever) > Command Line Tool (QC plug-in) > osascript (AppleScript) > iTunes で繋がっています。

・AppleScript > iTunes の部分の解説

・Quartz Composer > Command Line Tool > osascript の部分の解説

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。